caution 意味
【名詞】
1. 警告、注意、用心
・ 発音: kɔ́ːʃən (米国/英国)
・ 類義語:
heed
care
alert
caveat
notice
signal
respect
warning
【自動詞】
1. 警告する、注意する
活用:cautioned - cautioned、cautioning、cautions
・ 類義語:
【派生語】
名詞のcaution
cautionは'cavere,cau(用心する)'+'tion(名詞化)'。とても慎重になる、気を付けるというニュアンスから「用心」という意味のほか、他の人に対して危険などの注意を促す、という意味で「警告」「注意」という意味である。attentionは、注意を払うという意味で用いられ、warningはcautionよりも強い警告を表す。

動詞のcaution
動詞のcautionは「警告する」「注意する」という意味で、控えめに注意を促すときに用いる表現である。強い危険に対してだけでなく戒めるときや、軽く注意するときにも使う。warnは予想される重大な危険に対して、強く注意を促すときに用いられ、alartは危険が迫っているときや、これから起こる危険に対して用いられる。
This was a freak accident, not a lack of caution.
これは注意の欠如ではなく、とても珍しい事故でした。
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